はじめまして。弊社の代表の竹内と申します。
私は、保険の専門家である「日本代協認定 保険代理士」として、責任ある対応を日夜心がけております。
この度、私がホームページを通して皆様にお話をするのにはワケがあります。
実は、私にはひとつだけ誇りに思える事ががあります。
それは、「いやぁー、お陰で助かりました。」、「本当に、ありがとうございました。」と、お客様に感謝される仕事をしているという事です。
「お客様の役に立つという、使命感を持って仕事をしているんだ」という思いは、誰にも負けないつもりです。
事故対応だけでなく、情報の提供、各種アドバイス等を通してお役に立ちますので、今後ともよろしくお願いします。
尚、下記のアンケート資料もご参考にしてください。
以下は、ある救急救命センターが交通事故の患者に向けて行った「交通事故後、何について一番苦痛と思いますか?」
というアンケート調査の結果です。

ケガを負った身体的な痛み以上に、事故で精神的に受けたショックの方が痛手と考えているようです。
また心身の痛みに加え、更に相手との煩わしい示談交渉など、被害者を取り巻く事故後の負担は大きく、
これをフォローする手段を日ごろから考えていく必要があります。
年間93万9,721件発生する交通事故、毎年116万7,855人が交通事故でケガをしています。
これは、約100人に1人が毎年どこかでケガを負っている事になります。
自動車保険は、万一の事故の場合に効果を発揮します。
交通事故にあわれた場合、おケガの容態と同じくらい「事故に遭遇した」という精神的なショックを強く受けるものです。
そんな時こそ、代理店です。
私は、今までの経験から、事故にあわれた方が何を思い、何を必要とされているかを理解しているつもりです。
従いまして、事故対応ばかりでなく、皆様が受けた精神的な痛手もきちんとフォローするよう努力します。
お困りな事がございましたら、遠慮なくご相談下さい。
|